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note 有料コンテンツ紹介ページ

note というツールで、有料コンテンツの販売を始めた。

ご興味がある方は、是非。

なお、コンテンツごとに、単品、バラで買えるため、メルマガように、継続購入の必要性はないため、ご興味があるものだけを買って頂きたい。

note001 なかいが監査法人を辞めた理由

note002 独立して営業する際におすすめの考え方

note003 ストレスを増やさないための地方事務所の選び方

note004 独立時のおすすめ会計税務ソフト

note005 流行?の営業方法について

note006 お勧めできない会計税務ソフト

note007 一人のクライアントを二人のクラインとにする方法

note008 監査法人から独立した場合に予め勉強して、予測しておきたいこと

note009 独立初年度に法人設立のすすめ

note010 非常勤監査をやるなら大手か中小か

note011 特化、専門事務所について

note012 他人の会計事務所の承継による独立について

note013 中小の監査法人の非常勤監査で重宝されるために身に付けた方がいいスキル

note014 会計士の安全な独立方法

note015 会計事務所が兼業で併設するあれについて

note016 税務のクライアントの規模についてと、小規模事業者のクライアントの税務で注意したいこと

note017 独立において、会計税務以外に、自分のために勉強しておいた方がいいこと

note018 そんな生き方(稼ぎ方)があったんだ

note019 独立して依頼を受ける上で本当に重要なこと

note020 税務リスクが高い分野

note021 税務リスクが高い分野 詳細編1

note022 税務リスクが高い分野 詳細編2

note023 記帳代行の重要性

note024 小規模監査契約の貰い方

note025 ローコスト独立

note026 なかいが想像するこれからの監査業界と会計士が身に付けるべき感覚・スキル(トライアル価格)

note027 大手から中小への転職を希望している会計士へ

note028 若手会計士と監査をして

note029 会計士の独立のタイミング

note030 会計士が、今、独立しても食べられなくなるリスクが低い理由

note031 非常勤監査のいいところ

note032 デメリットだけじゃないらしい

note033 なかい流のステージ別のターゲティング その1

note034 会計士の独立の最適な年齢

note035 会計士のグローバルメーカーへの転職

note036 公務員と仕事して

note037 30代だったら地方で独立するべきポジティブ要素

note038 税理士だけではなく会計士の資格もあってよかった

note039 儲かっている経営者の共通点

note040 新規事業者・新設法人がおいしい理由

note041 粉飾決算と会計士と選択

note042 会計事務所にいい保険会社の選択

note043 おすすめ会計税務ソフト 心変わり編

note044 頭の悪いクライアントには困る

note045 会計事務所勤務により得た大きなもの

note046 受験生へ 独立したいなら

note047 独立して営業する場合に重要なこと

note048 会計士が営業をする上で重要なこと その1

note049 報酬を下げられない契約のために

note050 報酬を高めにする差別化要因

note051 独立したら思うこと

note052 監査法人の人たちって

note053 保険代理店を開始するべき時期

note054 自宅兼事務所について

note055 あまり重視されていない増収のための考え方

note056 税務においてどのような独立人生を歩むのか

note057 独立して面倒なこと

note058 地方におけるネット戦略

note059 会計士が税務独立する際に必ず学んでおいた方がいい分野

note060 税務調査はどう対処すればいいのか

note061 独立してやらない方がいいこと

note062 これからの監査業界について個人的予想

note063 若手会計士が税務で独立して上手くいく可能性が高い条件

note064 改めて今、若手会計士が独立しても食べていける理由

note065 若手会計士の監査契約について

note066 売るために学ぶべき業界

note067 狭さ故のデメリットでありメリット

note411 クライアントに選択権を与える

税務というのも法律で、通達などが細かくあるので、多くの場合、選択肢というものは、あまりない場合が多い。

しかし、合法の処理だとしても一部選択肢を認められているようなケースがある。

一般的な傾向として、クライアントの多くは、合法的に、経費が早期化できることを好むと、なかいは感じている。 続きを読む

note410 株価評価でひやっとした事案

 

中小企業のクライアントで、60代以降の代表者というようなケースの場合、事業承継絡みで、当該法人の株価評価の依頼というものを依頼されるケースも少なくない。

ちなみに、株価評価というのは、税務上の評価で、M&Aなどで利用されるような評価ではなく、通達による評価である。 続きを読む

note408 消費税申告の実務上の注意点1

実務を行うためには、理論も大事だけれども、実務には、書籍には書かれていない点も少なくない。

イレギュラーな事例とはいえ、その実務経験を持っていること、知っていることは、その時に大きく役立つ可能性が高い。

誤った申告書作成は、時に、クライアントからの信頼を大きく損なう要因になる。 続きを読む

note405 大事だと再認識させてもらえたこと

 

先日、ある案件で、クライアントの所轄税務署と電話で確認し、やり取りをしていた。

お恥ずかしいことではあるが、なかいも完全とはいえず、知らなかった指摘も受けたが、その後、やり取り等を進めるうえで、重大なことに気が付いた。

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note404 独立して一番大変だった時と収入と時間の関係

 

これはあくまでもなかいの実感からいえることだが、独立して今まで一番大変だった時期といえば、あの時期と明確に言える時期がある。

大変の対象は、色々だが、ここで議論したいのは、仕事の忙しさ、という点である。

仕事がなくて経済的に大変だった、という時期も、事実あったが。。。

そういう観点からではない。

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