note410 株価評価でひやっとした事案


 

中小企業のクライアントで、60代以降の代表者というようなケースの場合、事業承継絡みで、当該法人の株価評価の依頼というものを依頼されるケースも少なくない。

ちなみに、株価評価というのは、税務上の評価で、M&Aなどで利用されるような評価ではなく、通達による評価である。

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実は、先日もある法人の代表者が、相続対策として株を贈与したいということで、評価の依頼を受けた。

正直、いつもやっている業務ではなし、法人によっては、該当する、該当しない、という論点もあるので、難しい業務と言えるだろう。

この評価において、評価して、評価結果を納品後にヒヤッとしたケースがあったので、その内容をご紹介したい。

法人税通達もミステリーだけど、資産税通達もミステリーだよ、とほほ。

 

 

note410 株価評価でひやっとした事案

 

 

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