【161】監査現場のうざいあるある


監査法人って、世間的には、まだまだ、温い業界だと思いけど、それでも、最近の若手はやるべきことも多くて、頑張ってるんですよね。

それにもかかわらず、監査現場では、うざい、ということがある。

スポンサードリンク

 

 

まずは、手は動かさないが、口だけ動かす、マネ、パートナー。

この人たち、マジで、うざいよね。

まだ、仕事のこと、会社のこと、監査のこと、だったら、必要な会話だから仕方がないけれど。

法人内部の人間関係のこととか、ゴルフのこととか、車のこととか、飲食店のこととか・・・

正直、どうでもええわ、って思うことが、ありますよね。

そして、そういうことを話す人って、決まっているんだよな。

 

百歩譲って、パートナーはまだいいとしよう。

だって、彼らは、一応、監査法人のパートナーだからさ。

しかし、マネ連中で、手を動かさない人たちは、シニア以下にとって、本当に、うざい以外の何ものでもないよね。

 

正直、この人たちに、高い報酬払う必要性があるのか?、この人たちに、高い報酬支払うくらいなら、スタッフ2人くらい増やした方が、断然ましだよな、と思うことは多くないでしょうか。

特に、スタッフ、シニアクラスだとさ。

 

 

あと、うざいのって、現場で、たばこ吸うひとだよね。

これは、まじでうざい。

というか、臭い。

喫煙者は、においとか気にしていないかもしれないけど、喫煙していない人って、においに敏感だから。

服とか、髪ににおいがつくと最悪だよね。

特に、喫煙しない女性にとっては、かわいそう。

 

監査はどんどん厳しくなるけれど、こういう人が減れば、監査業界も、まだましになるよね。

 

 

 

note 有料コンテンツ紹介ページ

 

なかいセレクト ~会計士に役立つ、なかいおすすめの書籍・商品等をご紹介しております~

 

スポンサードリンク

 

 

にほんブログ村 士業ブログ 公認会計士へ
にほんブログ村